空港で見る国際経済力 インチョン

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四天王寺さんも無事に22日、お店を開けれて、


よかった、よかった、と言いながら帰って来て、


あっという間にまたとっても日にちが経ってしまいました。




ずーっと迷っていたのだけれど、どうも梅雨らしくなって来て


雨模様だし、


いろいろ考える事もあって、気分がもう一つ冴えないし、


買わなければ行けないものもたくさんあるし、


急だけれど、もし木曜日に飛べたら?と思い立って、


トラベルエージェントに火曜日に電話して、


『急だけど、木曜日にバンコック行ける?』


って聞いたら、


『うーん・・・』


と言いながら、チケットを探してくれて、


『大韓航空で行けますよ。』



というので、バンコックに行く事にしました。




円安なので、あんまり行きたくなかったのだけれど、


待っていても、急に円がジャンプアップして高くなる事もなさそうだしね。




約10年ぶりくらいに大韓航空に乗ったけど、


そして、ソウルで乗り換えるのもめんどくさかったのだけれど、


何せ急だったし、


新しく出来たインチョン空港も見てみたかったの。



しかし・・・・



新しいインチョン空港は、ばかでかくて、明るくきれいで、


そして、けっこう活気に溢れていて、


たくさんの人の往来もあって、


関空はもちろん、成田空港の静かで、活気のないのに比べたら


完全に負けた!って感じ。



空港で見る国際競争力。



何年も前に、日本はどうせそのうち中国や韓国に追い抜かれる運命だからね。


などと言っていたけれど、


今それが起こっているって感じです。



かつて、ポルトガルや、スペインや、イギリスがそうであったようにね。



だけど、今、日本がそんなに一等賞じゃなくなっても、


そんな悪い事だとは思わないな。



経済成長最優先という考え方に、みんな疲れてるよね。


そして、経済が発展して、一通りなんでも持ったとしても、


そんなに幸せじゃない・・・てみんな気がつき始めている。



馬車馬のようにお尻叩かれて、行け行け行け!っていうのは


もう終わりにしてもいいと思う。



お金持ちになる事だけがシアワセじゃない生き方を


学ぶ時期に来ています。




今、インチョンのインターネットカフェでこれを書いているけれど、


それにしても、みんなスマートフォンを持ってるけど、


iPhoneじゃなくてサムスンだわ。



さあ、そろそろ飛行機の搭乗時間が近づいて来た。



それではみなさん。


暑い暑いバンコックに行って来まーす。






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沖縄その2 珊瑚の海で考えた

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せっかく行った沖縄は寒くて、ビーチで水着というわけにはいかなかったけれど、



晴れた日には、やっぱり海にいって、裸足で海岸を歩いて、



海にもちょっとつかりました。



シュノーケリングなんてしなくっても、


リーフなので、潮が引いている時間には、


ずいぶん陸地からは慣れたところまで、ビーチサンダルで行けちゃう。



その干潟の浅ーい海の中にもたくさんの生命が生きづいていて、


ずいぶん楽しめました。



この青いお魚は、そこら中にいて、


本当に青くって、目を奪われた。



・・・・・・でも、やっぱり思っていた以上に、


珊瑚たちは死んでしまっていて、


この魚がいる浅瀬のプールでも、


ああこれはかつてのテーブル珊瑚だな、と思わせる残骸はあるのだけど、


色は、全くの茶色。



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本当に珊瑚の死骸ばかりが目立って、


そのうちに、ものすごくウニが多い事も分かってきて、


だいぶ悲しくなった。



だいたいウニは珊瑚を食べ尽してしまうのよね。


温暖化や海の汚れで珊瑚が少なくなっているところに、


このウニが大発生して、珊瑚はたちまちいなくなってしまうんです。



おまけにこのウニは、食べられない、嫌らしいやつで、


ただ、踏んだらすごいいたいだけ、という困った存在です。



だいたい珊瑚って、生きていると、発光している。



一度、スマトラの海で、現地の子供たちが


私たちにくれるために海の中から珊瑚を取ってきてくれた事がある。



その珊瑚は、白かったけど、信じられないような光を放っていて、


とっても神秘的だった。


ああ、珊瑚って生きている動物なんだ!と実感しました。



だから、ちょっとしたかけらでも、発光している生きた珊瑚を見つけた時は


とってもうれしかった。



持って帰ろうかな?とちらっと考えたけど、


まだ生きているんだからと、海に戻してきました。



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こんな可愛い色のピンクの珊瑚も見つけたよ。


でもこれも、海にリリース。


もう本体からは慣れてしまって、死んでいるのだけど、


なんか海から持ってきて、乾いた家の中に入れるのがかわいそう、と思ってね。



本当に、珊瑚は世界中で、恐ろしい勢いで消えつつある。




以前よく行っていたスリランカのヒッカドゥアというところには、


“ブルーコーラルホテル”だの、”コーラルオーシャンホテル”だの、


“コーラル”って言う名前のついたホテルだらけだったから、


昔はさぞかし珊瑚が美しかったのだろうなと思わせたけど、



今は、いちめんグレーで、コーラルは全く残っていませんでした。


全くよ!



そのとき聞いた話では、これらのホテルが、汚水を海に垂れ流しにしていて、



ずいぶん海が汚れ始めて、



その後珊瑚が死んじゃったんだって。



なんかバカみたいな話でしょ。



ああ、人間は愚かだな。




何と引き換えるために、自然を殺し続けているのだろう。




・・・・・それでも、温暖化のせいで、



このごろは、和歌山とか、静岡の沖とかで珊瑚が育ち始めている、という話を聞いて、



ちょっとだけホッとします。




そうだね、地球はいつも変化していて、



例えば、大氷河期には、珊瑚どころか、多くの生物が死に絶えて、



それでも、また美しい、緑と青の地球に戻って、



また、今、いろんなものが死に絶え始めているけれど、



大きなサイクルで見ると、また地球は、新しい生命を生んで、



青く、緑に、輝くのでしょう。



私たちもそんな生きた地球の一部だからね。



青く、緑の地球に抱かれて、一体となって生きていきたい。



珊瑚を見ながら、そんな事を考えた、ビーチの1日でした。







そして、その日のご褒美はゴージャスな夕暮れ。



神様、ありがとう!



Viva Sol!  Viva Natureza!!




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沖縄は寒かった

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またまたしばらくブログをお休みしておりました。



じつは、ちょっとだけ沖縄に休憩に行っていたの。




このごろは飛行機もLCC時代で格安になったというし、


今を逃すと、当分行けそうにないので、


思い切ってね。



じつは沖縄は初めてです。



というか、あんまり日本はどこにも行った事がない。



そういうと、みんなびっくりするけれど、


何せ、若い時からあんまりお金がなくて、


日本はどこに行っても高い!という印象があったし、


とにかく外国に目が向いていたし、


ヒッピーってたし、


インドネシア、インド、タイ、ベトナム・・・などなど、



お金のかからないところばっかり行っていました。



・・・・で、沖縄。



思った通り熱帯で、飛行機を降りた瞬間からムーッとした空気。



ああこんな感じは大好き!



行くときには大阪は快晴だったけど、


着いたら厚い曇り空、しかも時々大雨。



でも、さすが熱帯。


ざーっと激しく降っては、さっと止む。



雨もこんな感じが好きだなーなんて、ルンルンしていましたけれど・・・



じつは行った日は全国的に暑くって、


四国でも23℃くらいあったみたい。



ところが、次の日から、


晴れたものの、風がびゅんびゅん吹いて、寒い寒い!



沖縄の人も、こんな寒いと真冬みたいだ!というくらいに寒かったのです。



でもね、やっぱり熱帯の植物が生い茂っていて、


海もきれいで堪能しました。



住んでもいいなぁ・・・


などと考えながら、ゆっくり5日間過ごしてきました。



沖縄の事、いろいろ書きたいけれど、


今日はちょっとご報告まで。



明日の朝は早起きして神戸まで行かなくっちゃダメなので、


この続きはまた明日ね。



この時期、いつも留守がちな上に、


ホリデーまでとって、みなさんごめんなさい。


明日から一生懸命働きまーす! 





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日本のおいしいご飯

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今朝無事に日本に帰ってきました!


日本に帰ったらまず、うどんが食べたい!


と思っていたので、さっそくお家に帰ってうどんと巻き寿司のお昼ご飯。

幸せ!の瞬間。


そして晩御飯は何食べよう・・・・?


と考えながら、あんまりいろんなメニューが思いつかない。

久しぶりだからいつも何作ってたっけ?



私は現地にいるときは、出来るだけ現地のものを食べる主義。


主義ってほどじゃないけれど、

現地のその土地のものを食べていると、

だいたいおなかの調子がいいという経験から、

近頃は自然にそうなりました。


インドにいるときはだいたいカレー。

私たちはカレーと呼ぶけれど、インド人にとっては普段のサブジ(おかず)


だいたいはサブジとチャパティ。

それもハンドメイドのものがおいしいね。





そしてすごくパワーが落ちた時は、

アルゴビというジャガイモとカリフラワーのカレーか、

チャナマサラというひよこまめのカレーと、

それにご飯。


つまりライスカレー


これが心にもほっとするのよね。


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インドのお米はこんなかたちの長粒米だけど、

インドの気候とインド料理には、日本のもっちりしたお米より、

こっちのほうがあっている。(まあ当然だけど)



タイにいるときは毎日毎日タイ料理。


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タイ料理といっても、レストランではなくて、

もっぱら屋台と言うか路上専門のおかずやさん。



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一人でレストランに行って、外人向けに作った辛くない

そして、一品だけの料理をモクモク食べるより、

ご飯の上に、これとあれといって、2,3品おかずを載せてくれるご飯。


これはまあ言えば、普通のタイの人が毎日食べるもので、

全く庶民の味。


辛いけれどとてもおいしい。


その土地で取れる材料で作ったものを、その土地で食べる。

って言うのが、食べ物とのバイブレーションが一番いいらしい。


そして、その土地の気候にあってるから、

タイみたいに暑い国では、辛い物食べて、

どっと汗を出す っていうのはとっても理にかなっているもんね。






インドのいろんなスパイスが入っている料理も、

あの濃いスパイスが、雑菌を殺すのでは?

と私はひそかに信じていて、

あの恐ろしい下痢にならないためにも

もうこれも絶対というほど大切な事。


でも・・・・・日本のご飯おいしいね。


ご飯と、具だくさんの味噌汁とお漬物 それに焼き魚でもあれば

大満足です。





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いとしのマンゴ

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実は今回もひそかにマンゴを持ち帰った私。


税関職員の人、どうか見てませんように・・・


あんなに大好きなマンゴで、毎日必ず一個は食べてたのだけど、

そしてこのマンゴは、その中でも、

スペシャルにおいしい店で買ったのだけど、


やっぱり暑い国じゃないと、いまいちのりが悪い。

というか、食べたい!って言う感じにならない。


2個で1キロもするものをわざわざ持って帰ってきたのにね。


でももったいないから、今から食べます!






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一人旅・重い荷物を運ぶこと

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この人たちはインドの駅にいるポーターさんたち。

赤いシャツを着ているのですぐわかる。


この人たちがいなかったら、

私は一人で買い付けの旅にこれなかったかもしれない。


真ん中の頭の上に乗せられている茶色いバッグが私のだけど、

そして大体20キロくらいあるのだけれど、

こんなものはぜんぜん軽いもの(だと思う)。


これを3個くらいは積み上げている光景はよく見る。


それが結構おじいさんだったりして、

「大丈夫かいな?」と思うのだけど、

そして、それは結構きついのだと思うけれど、

淡々とした顔をして運んでいるのを見ると、

持たせてる奴が憎らしく思ったりするのだけど、

それがインド社会だもんね。


実は私の荷物を持つポーターの横顔をチラッと見たら、

あまりにも端正な顔してハンサムだったから、

写真撮ろうとしたら、

「仲間も一緒にとってくれ!」ってことで、

こんな写真になりました。


いつも私を助けてありがとう。ポーターさんたち!


明日は、バンコックで荷物を送る日。


バンコックは大都会だから、みんなクールで、

女一人で大荷物持っていても、誰も振り向きさえもしない。

その辺は日本と一緒ね。


これがインドや、インドネシアだったら、ちょっと手を上げたら、

誰かが助けてくれるのに・・・・・

もちろん有料だけどね。


始めてタイに来た20年位前には、そんなことも可能だったような気がするけれど

いまは昔。


ああ・・・・インドがなつかしい・・・・

とも言っていられないので、がんばって行って来まーす。




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ニワトリの父さん

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すこぶるコンピューターの調子が悪い今日。


コンピューターもホント消耗品ね。


この写真をアップしたあと、取替えようと思ったら、

なぜかほかの写真が全く取り込めなくなりました。


この写真はブラジルのクララのうちのニワトリ。

ネコは、年を取ったお母さんが、ガソリンを置いておく物置に生んで、

子供たちがやっとネコらしくなって、自分で自由に歩けるようになった頃

なぜかいなくなってしまいました。


生み捨て??


やっと固形物が食べられるようになった頃だから、

多分2ヶ月くらいだったと思う。


このニワトリは、ネコたちがとても頼りにしていて、

なんとなく子猫の父さんって感じで、なんか怖いことがあると、

このニワトリの陰に隠れてた。


その後私がネコの母さんになって、毎日ご飯をあげていました。


私はいつだってネコ優先だから、ネコにしかご飯あげないけど、

このニワトリの父さんは、ネコが結構いいものをもらっていると気がついて、

私がご飯もって行くと、ネコと一緒に走って出てきたものです。


ちょっと目を離すと、ネコの背中を鋭いくちばしでつついて、

ネコを蹴散らして食べようとするの。

けっこう痛いと思うんだけど・・・・


それよりも、何よりも・・・・

ご飯のメニューは、けっこうチキンが多かったんだけど、

ニワトリに意地悪してあげていないわけじゃないけど、

やっぱりそれって問題あるでしょう?



貧しいけれど豊かな暮らし

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6月は南半球は真冬で、暑いイメージがあるブラジルだけど、

サンパウロなんかはけっこう南にあるので、

6月は寒い季節。


ブラジルに着いた当初は、たまたま来ていた寒波もあって、

すごく寒くって、セーター持って行かなかったことを本当に後悔した。


アマゾンのジャングルの中は、ブラジルでもけっこう北に位置するし、

熱帯雨林の中なので、温帯のように、春夏秋冬は無いけれど、

今は乾期。


以前にも書いたかもしれないけれど、今アマゾン流域では

この地球の気候変動で、乾期はものすごく乾いていて、

水が無い。


あの大アマゾンに水が無いって言うイメージがあんまり湧かなかったけれど、

私が行っている間にも、川(といっても支流の支流の支流でイガラッペといいます。)の

水位がどんどん下がって、普段使っている水は井戸なんだけど、

それも井戸の底が見えてきて、本当に水不足を実感しました。


普段の洗濯はもちろんイガラッペ。

水が無くなり出してからは、おなべや食器を洗うのも、

シャワーもシャンプーもイガラッペでするようになった。


電気や水道がじゃんじゃんあると、食器洗うのもシャワーするのも

何の苦労も無いけど、

大自然の中での暮らしは、電気もお水もとても限られているから、

知恵を使って、体も一生懸命使って働かないと、

生きていけない。



デモ・・・・・電気や水道がじゃんじゃんあって、豊かなような気がするけど、

豊かなことと幸せなこととはちょっと違うような気がする。


だいたい豊かさって何?

今私たちが思っている豊かさを維持するために、

毎日毎日ストレスを抱えて働きにいって、

それでみんなどんどんガンになって、


原発が大問題になっているのに、電気が必要だからと言って、

それも見てみぬ振りしてるけど、


野良猫や野良犬を食べさてていく余裕も、包容力も無い。


電話に携帯にコンピューターを持つために、毎月高いお金を払っているけど、

たぶん電磁波のせいだと言われているけど、

この地球上から蜂たちが消えていこうとしているのに、

そのことがどんなことか考える余裕すらない。



昔読んだアメリカンインディアンの教えで、

「地球上から一つ生命が絶滅するたびごとに、人間の終わりの日が近づいている。」

という話は、本当にどんどんリアリティを持ってきたように思う。



陳腐なせりふのように思えるけど、

幸せって何だ?

って本当に考えなきゃね。



毎日イガラッペに行っての洗濯やシャワーは大変だけど、でも、楽しかった。


貧しいけれど豊かな暮らしをもう一度考えないとね。





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ちっちゃいクララ

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かのじょの名前はクラリーニャ。

絵に描いたようにかわいいブラジルの女の子です。

だいたいブラジルの女の子は、おなかを出した格好をしています。


本名はマリアクララ。

でもマリア何とかって言う名前はたくさんあるし、

クララでは、私の先生のクララと混同してしまうからね。


クララのちっちゃい番をクラリーニャといいます。


なんかちっちゃくて、可愛いものは語尾に、

 〜ニャとか、〜ニョとか言うのよ、ポルトガル語って。


ほら、ホナウジーニョって言うでしょ。

(ロナウジーニョか・・・・ポルトガル語ではら・リ・る・れ・ろは、は・ひ・ふ・へ・ほになります。)


ロナウジーニョはちっちゃいロナウドのこと。

子供の頃はチビだったのでしょうか?

それとも昔のブラジルサッカーチームのセレソン(代表選手のこと)の

ロナウドと混同しないようにでしょうか?


たわいも無い話だけど・・・・





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日本社会に復帰するために

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ああイケナイわ!

ブラジルの写真をアップしてたり、ブログを書いていたりして、

気がつくともう夜中の3時・・・・


やっと時差が直ってきたところだと言うのに、

こんなことしているとまた戻ってしまう・・・・・


地球儀を見てもらうとわかるけど、

何しろブラジルは日本の真裏側。


時差は12時間あって、こちらの夜中の3時は、あちらの昼3時。

この時差は強烈で、昼間忽然と気絶するくらい眠たくなるのに、

夜中にギンギンと目がさえてくる。


早く日本の社会に復帰しなくてはいけないわたしなのに・・・


早く寝なければ・・・・・!


写真はアマゾン奥地に向かうカヌーからの一枚。


私が行ってた、セウドマピアというところは、

サンパウロから6時間飛行機に乗って、

飛行機降りてから4時間タクシーに乗って、

さらにカヌーに乗って、約8時間かけてやっとたどり着くところ。


でも今日はここまで。


とにかく早く寝なくちゃ。




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